推し機能 01
メロディ解析 — 入力した音からキーを推定
鍵盤で音を並べると、24キーをスコア順に並べ替えます。「たぶん C メジャー」ではなく、 何音が収まったかという根拠つき。推定したキーで156進行を移調し、メロディと噛み合う順に並べます。
メロディ解析へ →キー候補
近い進行
弾き語りギターの自作曲ツール
音名・ドレミ・画面の鍵盤でメロディを入力すると、キーを推定して近いコード進行を提案。 次の一手の理由、ギターの押さえ方、カポまで分かるから、曲づくりを止めずに進められます。
登録不要 · ブラウザだけで動く · 基本機能は無料
歌声の録音には対応していません。
Why ChordLab
コード名だけでは、曲の続きを決められません。度数・和声機能・終止形が分かれば、 提案をたたき台にして、自分のメロディに合う次の一手を選べるようになります。
コード名が並ぶだけで、理由の説明がない。
I / IV / V / vi など、キーに対する役割を可視化する。
トニック・サブドミナント・ドミナントを自動でラベル付け。
完全終止・偽終止・プラガル終止など、進行の締めくくり方まで分かる。
Core Features
推し機能 01
鍵盤で音を並べると、24キーをスコア順に並べ替えます。「たぶん C メジャー」ではなく、 何音が収まったかという根拠つき。推定したキーで156進行を移調し、メロディと噛み合う順に並べます。
メロディ解析へ →キー候補
近い進行
推し機能 02
コード単体と進行まるごとをブロックにして、ボタンで足しながら横に並べます。 理論サポートを「あり」にすると、いま並んでいる度数から次に置けるコードと進行を、 「完全終止(Ⅴ→Ⅰ)」のような理由つきで提示。Aメロ・サビなど曲の位置でも絞り込めます。 並べた順に通して再生でき、押さえ方つき PNG は無料でも1日1回まで書き出せます。
ビルダーへ →組み立て中のブロック列
理論サポートが出す次の一手
推し機能 03
コード名だけでなく、押さえ方の図を同時に表示します。キーを変えれば運指も付け替わり、 カポは0〜12フレットに対応。弾きやすい形を選んで、そのまま自分の曲に使えます。
進行一覧へ →Pro Plan
無料プランでも、探す・学ぶ・組むはひととおりできます。 Pro プランは、そこから1曲を仕上げるまでの手間を削る内容です。
Workflow
思いついたメロディを入力して、理論として理解して、進行に組み上げて、DAW へ持ち込む。 進行の下書きと試聴までをブラウザで進め、必要ならMIDIをDAWへ持ち出せます(MIDI出力はPro)。
01_名前.png / 02_名前.mp4 を置くと再生されます
ブラウザだけで使える、ギタリスト向けのコード進行ラボです。 キー移調・試聴・押さえ方の確認ができ、学習や作曲・アレンジの参考に使えます。 収録データは公開されている音楽理論サイトなどを参考に整理しています (参考ページ一覧)。
非公式の教育ツールであり、内容の正確性を保証するものではありません。